おとなのらいふはっく

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社会人がRuby on Railsを学べるプログラミングスクール4選

Ruby on Railsを学べるプログラミングスクールをまとめました。

転職や就職のため働きながらプログラミングを学びたい社会人、あるいは急いでプログラミングスキルをアップをしたい人、そんな人のために1ヶ月コースがあるスクールを紹介します。

schooなどの無料オンライン講座で挫折した人、しっかりした講師について勉強してみませんか?

社会人がRuby on Railsを学べるプログラミングスクールまとめ タイトル画像

皆さんこんにちは、よしぞう(@otonahack)です。

最近人気のプログラミング言語「Ruby on Rails」。

クックパッドやグノシー、Airbnb、Huluなど大手サイトが開発に利用していることもあり、話題になっています。

そんな「Ruby on Rails」を学べるプログラミングスクールをまとめました。1ヶ月の最短コースがあるスクールをご紹介します。

転職のために短期間でスキルアップしたい方、ウェブサービスを開発したい方、ぜひ学んでみてはいかがでしょうか?

この記事はこんな方にお薦めです

  • プログラミングを学びたい社会人
  • Webサービスを開発したい人
  • 独学や無料のプログラミング学習で挫折した人
  • 時間と場所にとらわれずにプログラミングの勉強をしたい人

目次:社会人がRuby on Railsを学べるプログラミングスクール4選

プログラミングスクール比較表

Ruby on Railsを学べるプログラミングスクール4校の比較表です。「Dive into Code」だけ1ヶ月コースがなかったので、最短の3ヶ月コースを掲載しています。

  学習場所 最短
学習期間
週あたり
学習時間
料金
(税込)
割引
制度
返金
保証
TechAcademy オンライン 4週間 20〜40時間 139,320円 丸印 バツじるし
TECH::CAMP オンライン
各地の教室
1ヶ月 週15時間 138,240円 丸印 丸印
WebCamp 渋谷
名古屋
福岡
1ヶ月 15〜20時間 127,440円 丸印 丸印
Dive into Code 渋谷 3ヶ月 6〜8時間 213,840円 バツじるし バツじるし

割引制度や返金保証制度がある「TechAcademy」や「TECH::CAMP」がお薦めです。

後述する記事を読んで頂ければ分かると思いますが、「TechAcademy」が一番サポートもしっかりしていて良いと感じました。

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TechAcademyについて

TechAcademy サイト画像※画像出典:TechAcademy公式サイトより

1つめにご紹介するのはオンラインのプログラミングスクール「TechAcademy」です。

「TechAcademy」では「Webアプリケーションコース」という1ヶ月のブートキャンプコースで「Ruby on Rails」を学べます。

パーソナルメンターのサポートがあるなど、サポートが充実しているスクールです。

TechAcademyの概要

「TechAcademy」の詳細は下記の通りです。

  TechAcademyの概要
学習場所 オンライン
最短学習期間 4週間
1週あたりの
学習時間
20〜40時間
料金(税込) ¥139,320
サポート ・毎日15時〜23時のチャットサポート
・現役Railsエンジニアがメンターになる
・週2回のマンツーマンメンタリングがある
・回数無制限の課題レビュー
支払い方法 銀行振込・コンビニ決済・カード決済(一括・分割払い)
・社会人:月々約5,375円〜
・学生:月々約3,291円〜
割引制度 友人と一緒に受講すると受講料が10,000円割引!
公式サイト TechAcademy [テックアカデミー]

TechAcademyの特徴

「TechAcademy」では、未経験者が短期間でオリジナルサービスを開発できることを目指した学習プログラムを提供しています。

大きな特徴は以下の通り。

  • 各受講者にパーソナルメンターが付く
  • 毎日15時〜23時の間は、現役エンジニアによりチャットサポートがある
  • オリジナルサービスを開発できるまでパーソナルメンターが手厚くサポート

1週間に2回、パーソナルメンターとマンツーマンで相談ができ、メンタリングやアドバイスを受けることができます。

また、毎日15時〜23時の間は現役エンジニアによりチャットサポートもあり、時間内であればいつでも質問ができ、すぐに回答をもらえるのも魅力です。

他のプログラミングキャンプと違う点は、受講者がオリジナルサービスを開発できるレベルまで、パーソナルメンターがサポートしてくれること。

ライザップじゃありませんが、結果にコミットすることを目指しています。

TechAcademyの割引制度

「TechAcademy」では「トモ割」および「セット割」という割引制度があります。

  • トモ割 友人と一緒に受講すると10,000円割引
  • Webアプリケーション+フロントエンドセット割 最大60,000円以上もお得

TechAcademyの返金制度

返金制度がなくなりました。

TechAcademyの別のプラン

料金は少し高くなりますが、忙しい人のために4週間プラン以外のプランも用意されています。

料金の違いは下記の通り(社会人の例)。税込み価格です。

  • 8週間プラン:193,320円(税込)
  • 12週間プラン:247,320円(税込)
  • 16週間プラン:301,320円(税込)

1ヶ月プランとの違いは学習期間の違いだけ。学習カリキュラムやメンターサポートの内容に違いはありません

1日の勉強時間を減らしてゆっくり学習したい人は期間が長いプランが良いでしょう。

後から期間を延ばすと割高になるので、時間に余裕がなさそうな人は最初から長い期間のプランを申し込んだ方が良いでしょう。

感想と評価 イチオシの学校だと思った

今回紹介した4つのスクールの中では、一番好印象でした。

サポートが充実しているので、途中で挫折することが少なそうです。

同じ内容のカリキュラムで期間が違うプランを用意してくれているので選択肢の幅が広がります。社会人にはありがたいですね。

個人的には「TechAcademy」が気に入りました。

「TechAcademy」の申込みや無料説明会はこちらからどうぞ
↓↓↓
TechAcademy 公式サイト
TechAcademy [テックアカデミー]
Webアプリケーションコース(Ruby on Rails)

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TECH::CAMPについて

TECHCAMP サイト画像※画像出典:TECH::CAMP公式サイトより

次にご紹介するのは「TECH::CAMP」。

オンラインのプログラミングスクールと実際の教室で学ぶ形式のスクールがあります。

1ヶ月の「Webアプリケーションコース」で「Ruby on Rails」を学ぶことができます。

「とにかくコードを書くこと」で学習していくスタイルのプログラミングスクールです。目標は「ゼロからサービスをリリースできるレベルまで到達。」すること。

こちらの教材は、過去の受講者のフィードバックをもとに5,000回以上も改善を重ねたオリジナル教材「TECH::MASTER」を使用しています。

TECH::CAMPの概要

「TECH::CAMP」の詳細は下記の通りです。

  TECH::CAMP
学習場所 オンライン、渋谷、新宿、池袋、東京駅前、早稲田、横浜、名古屋、梅田、三宮、四条、天神
最短学習期間 1ヶ月
週あたり
学習時間
週15時間
料金(税込) ・教室: 138,240円
・オンライン学習:127,440円
サポート 教室
・オンライン質問対応(11時〜23時)
・教室および直接質問(11時〜23時)
オンライン教室
・オンライン質問対応(11時〜23時)
支払い方法 ・銀行振込(一括払い)
・クレジットカード(分割払い可能)
割引制度 ・ご紹介割引:5%割引(紹介者にAmazonギフト券5000円分)
・ともだち割引:2人以上でエントリーで10%割引
公式サイト TECH::CAMP

TECH::CAMPの特徴

「TECH::CAMP」の大きな特徴は、オリジナルの教材「TECH::MASTER」。公式サイトでも大きく取り上げています。

「TECH::CAMP」の特徴は以下の通り

  • 市販の参考書にありがちな「すぐに覚える必要がない内容」をなるべく排除
  • 本当に重要な部分を選び効率的に学べるようになっている
  • 受講者からのフィードバックを元に5000回も改善した

5000回も改善されている教材なので、受講者の生の声による「すぐに学びたいこと」が反映されているカリキュラムになっています。

学習中はメンターが常時在籍して、受講者の質問にこまめにフィードバックをしてくれます。オンラインでの質問も可能です。

TECH::CAMPの割引制度

「TECH::CAMP」では「ご紹介割引」および「ともだち割引」という割引制度があります。

  • ご紹介割引:5%割引(紹介者にAmazonギフト券5000円分プレゼント)
  • ともだち割引:2人以上一緒に申込みで10%割引

TECH::CAMPの返金制度

「TECH::CAMP」には、1週間無条件全額返金保証という制度があります

受講開始から7日以内に申し出れば返金されます。

TECH::CAMPの別のプラン

渋谷教室では、通常の1ヶ月コース以外のコースも用意されています。

料金の違いは下記の通り。税込み価格です。

  • 通常 1ヶ月(週15時間):138,240円(税込)
  • イナズマ1週間(週70時間+3週間の復習期間):127,440円(税込)

イナズマ1週間コースはカリキュラムを1週間で終わらせるコースなので、かなりハードだと思います。期間の延長が可能で、その場合は1ヶ月コースとの差額分10,000円 (税抜)を支払うことで復習期間の3週間も教室利用が可能です。

感想と評価 オンラインとリアルの選択肢があるのが良いと思った

「TECH::CAMP」も良いスクールだなと思いました。オンラインと教室、2つの選択肢があるのは嬉しいです。

オリジナルの教材「TECH::MASTER」には自信を持っていそうなので興味がわきました。実際に学んだ受講者からの声を反映しているので効率よく学べそうです。

「1週間無条件全額返金保証」も良いですね。高額なのでこういう制度があると安心です。

「TECH::CAMP」の申込みや無料説明会はこちらからどうぞ
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TECH::CAMP 公式サイト
TECH::CAMP
Webアプリケーションコース

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WebCampについて

WebCamp サイト画像※画像出典:WebCamp公式サイトより

次にご紹介するのは「WebCamp」。オンラインではなく、渋谷、名古屋、福岡にあるリアル教室で学ぶスクールです。

1ヶ月の「プログラマーコース」で「Ruby on Rails」を学ぶことができます。

WebCampの概要

「WebCamp」の詳細は下記の通りです。

  WebCamp
学習場所 渋谷、名古屋、福岡
最短学習期間 1ヶ月
週あたり
学習時間
15〜20時間
料金(税込) 127,440円
サポート ・毎日いつでも質問可能(11時~23時)
・Q&A掲示板がある
支払い方法 現金・銀行振込(分割払い12回まで可能)・カード決済(一括)
・社会人:月々5,900円〜
・学生:月々4,600円〜
割引制度 あり
公式サイト WebCamp

WebCampの特徴

「WebCamp」の特徴は受講制度が2つあり、好きな方を選べること。

選べる受講制度は以下の通り。

  • みんなで学ぶ集団講座:グループワークが多く他生徒と交流できる
  • 自由に通える通い放題:グループワークは無く、自分のペースで学習できる

集団講座は毎週同じ時間に通うことが必要なので、時間的に忙しい人は難しいです。自由に通える通い放題は学習できる時間が不規則な方に向いています

その他、「WebCamp」オリジナルの学習システム「WALS」も大きな特徴です。

「WALS」の特徴は以下の通り。

  • 現在のスキルや学習速度をチェックすることで効率よく学べる
  • Q&A掲示板でいつでも講師に質問できる
  • Q&A掲示板では他の受講者のQ&Aの履歴も全て確認できる
  • コミュニティで受講者どうしが交流できる

自由に通える通い放題で学ぶ人も「WALS」を使えば同じ勉強をしている仲間と交流できるのが良いですね。

WebCampの割引制度

「WebCamp」では、「ご紹介割引」「ともだち割引」という割引制度を用意しています。

  • ご紹介割引:ご紹介を受けた方は10%OFF、紹介者にはAmazonギフト券10,000円分プレゼント
  • ともだち割引:友人と一緒に2人以上の申込みで10%割引

WebCampの返金制度

全額返金保証制度があります。受講開始後8日間以内に申し出る必要があります。

WebCampの別のプラン

「WebCamp」では、通常の1ヶ月コース以外に、2ヶ月、3ヶ月のコースがあります。

  • 2ヶ月コース:213,840円(税込)
  • 3ヶ月コース:278,640円(税込)

「WebCamp」を運営している会社では、別スクール?として「Webスク」というサービスを運営しています。

公式サイト
WEBスク

こちらでは、半年間学ぶカリキュラムが用意されています。こちらではフロントエンド、バックエンド、サーバーなど、「Ruby on Rails」以外にHTML5やJavaScriptなども学べます。

  • Webスク
    • 費用:777,600円
    • 教室:東京都渋谷区
    • 学ぶスキル:HTML5、CSS、Ruby on Rails、GitHub、MySQL、JavaScript(jQuery)、AWS

感想と評価 一緒に学ぶ仲間が欲しいならいいと思う

「WebCamp」はグループで学ぶ集団講座があるのが面白いですね。仲間と切磋琢磨していくとスキルもアップしそうです。

しかし、内容が分からなかった場合に質問しづらかったり、理解しないまま進んでしまったりしそうです。

よしぞうならフレックス制ですね。自分のペースで進めたい。

「WebCamp」の申込みや無料説明会はこちらからどうぞ
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WebCamp 公式サイト
WebCamp
プログラマーコース
無料説明会

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Dive into Codeについて

Dive into Code サイト画像※画像出典:Dive into Code公式サイトより

最後にご紹介するのは「Dive into Code」です。

オンラインではなく、渋谷にあるリアル教室で学ぶスクールです。

「Dive into Code」では「Ruby on Rails」のコースしかないようです。

このスクールだけ1ヶ月で学べるコースがありませんでした。最低3ヶ月から。

Dive into Codeの概要

「Dive into Code」の詳細は下記の通りです。

  Dive into Code
学習場所 渋谷
最短学習期間 3ヶ月
週あたり
学習時間
15時間前後(プロトタイプコース)
料金(税込) 213,840円
サポート ・渋谷教室では常にメンターへの質問が可能
・DIVER内の質問機能にていつでも質疑応答が可能
支払い方法 一括・分割払い(最大6回)
割引制度 なし
公式サイト Dive into Code

Dive into Codeの特徴

「Dive into Code」の特徴は以下の通りです。

  • プロトタイプコースはアプリ開発に特化した全5回の授業
  • 作成したアプリを投資家などに披露できる

「プロトタイプコース」では、受講生がアプリのプロトタイプを作ります。作成後は投資家などの前でデモンストレーションをし、そのフィードバックを貰います。

Dive into Codeの割引制度

「Dive into Code」では割引制度がありません

Dive into Codeの別のプラン

プロトタイプコースの他に「スタンダード」という6ヶ月間のコースがあります。

  • スタンダード:6ヶ月で321,840円(税込)

「スタンダード」コースではプロトタイプコースのすべてと、転職・フリーランス転向に関する授業があるようです。

「Dive into Code」はレバレジーズという人材紹介会社と提携しており、レバレジーズの転職サポートを受けることができます。

感想と評価 長期で通える人に限られる

1ヶ月コースがないので、長期で通える人に限られますね。

正直いうと、公式サイトを見ただけではスクールの内容があまりよく分かりませんでした。他のスクールにくらべて公式サイトが不親切で、一番分かりづらいサイトでした。

各コースの内容をもうちょっと詳しく書いてあると良いですね。

プロトタイプコースは、最後に自分の作品を投資家に向けてデモンストレーションできるのが良いですね。才能がある方なら仕事のチャンスをつかみやすいと思います。

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Dive into Code 公式サイト
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プロトタイプコース
無料説明会

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おまけ:プログラマー向けの転職エージェント6選

プログラミングスキルを付けて転職をしたいと考えている方にお薦めの転職エージェントをまとめました。

IT・Web系に特化した転職エージェントなら、プログラマーの転職に向いています。

転職エージェントに登録すると、専任の担当エージェントが付いて、応募者にあった求人案件を提案してくれます。

基本的にどの転職エージェントも無料で利用できます。

転職エージェントは転職紹介先の企業から報酬を貰っているので、応募者が登録料や紹介料を支払う必要はありません。

レバテック キャリア

「レバテック キャリア」は、IT系のエンジニアやウェブデザイナー専門の転職エージェントです。

面接対策などのサポートの他、応募者に代わって転職先との条件交渉なども行ってくれます。

すでに転職先企業で働いているエンジニアとのネットワークがあるので、その企業の詳細な情報も入ってきます。

エンジニア出身のエージェントもいるので、プログラマーとして働きたい方の気持ちを理解してくれると思います。

公式サイトに掲載されている紹介企業を見ると、新しめのIT系有名企業が多いようです。

公式サイト
IT・Web業界での転職なら【レバテック キャリア】

ワークポート

「ワークポート」は、ITやインターネット業界専門の転職エージェントです。

常時12,000件を超える豊富な案件を用意しています。

ホテルのコンシェルジュのような気持ちでサービスを提供していており、仕事の悩みや家庭の事情等、何でも話を聞いて不安をとることを心がけています。

転職ノウハウのセミナーが充実しているのも大きな特徴です。

転職サポートの期限がないので、自分のペースで転職活動をすることができます。

職務経歴書の添削や面接対策、年収交渉なども行ってくれます。

公式サイト
転職エージェント・ワークポート

ギークリー

「ギークリー」は、ITやWEB、ソーシャルゲーム業界を専門とした転職エージェントです。

非公開求人数が多くギークリー独占の求人案件もあるそうです。ゲーム業界の案件が多いのでゲーム業界に進みたいプログラマーにお勧めです。

転職エージェントランキング(リクルートキャリア主催)では、「紹介求人案件満足度部門」や「カウンセリング・対応満足度部門」にて第一位を獲得しています。

公式サイト
Geekly(ギークリー)

テクノプロ・キャリア

「テクノプロ・キャリア」もエンジニアに特化した転職エージェントです。

ウェブ系と言うよりも、機械、電気・電子、半導体といった製造業に強いエージェントのようです。

運営元のテクノプログループ自体が技術系人材サービス企業で、様々な企業から業務を請け負っているようです。

「テクノプロ・キャリア」では、職務経歴書の書き方や面接対策もサポートしてくれます。

公式サイト
エンジニアの為の転職エージェント「テクノプロキャリア」

レバテックフリーランス

「レバテックフリーランス」は、フリーランス(個人事業主)として働きたいプログラマーのために仕事の案件を紹介してくれる転職エージェントです。

先ほどの「レバテック キャリア」と同じ会社が運営しています。

Web業界専任でやってきたテクニカルカウンセラーが、応募者の要望を聞いてキャリアプランを提案してくれます。

比較的高単価な案件を紹介してくれるようなので、フリーランスとして自分で営業して仕事を探すよりも効率的に良い仕事を得られると思います。

仕事を受けた後も、1ヶ月に1度、ランチや電話で丁寧にサポートしてくれます。

宿泊施設やスポーツクラブ、映画館優待チケットなどの特典もあるそうです。

公式サイト
レバテックフリーランス

BIG DATA NAVI

こちらもフリーランス向けの人材紹介会社です。

ビッグデータやデータマイニングに特化した案件を紹介してくれます。

公式サイトにはあまり情報が載っておらず、わかりづらいサイトですね。

公式サイト
ビッグデータナビ

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まとめ:お薦めはTechAcademy、パーソナルメンターのサポートが良い

4つの中では「TechAcademy」が良いなと思いました。

やはり学びをサポートしてくれるメンターの存在は大きいです。個別でカウンセリングしてくれるので不安点や分からないことも沢山質問できそうですね。

「TechAcademy」の申込みや無料説明会はこちらからどうぞ
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TechAcademy 公式サイト
Webアプリケーションコース(Ruby on Rails)
TechAcademy [テックアカデミー]

というわけで、まとめです

  • 「TechAcademy」はパーソナルメンターなどのサポートが充実
  • 「TECH::CAMP」もわりと良い、オンラインと教室のどちらかを選べる
  • 「WebCamp」はグループで学ぶスタイルと自分のペースで学ぶスタイルがある
  • 「Dive into Code」は3ヶ月コースの最後に作品のプレゼンができる